意外と知らない歴史

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意外と知らない歴史

女子大生は脱毛についてどのように考えているのでしょうか?
女子大生の脱毛意識調査の結果とともに紹介していきたいと思います。

脱毛したいけど自己処理

tumblr_m83wbxR2u61qk8mdxo1_500女子大生のムダ毛処理の方法をアンケートしたところ約9割の女性が自己処理をしていると答えました。脱毛エステサロンを利用しているのは1割にすぎませんでした。

そしてムダ毛の自己処理について肌にダメージを与えると知っているか質問したところ8割の女性が知っていると答えました。

そして自己処理でした肌の状態に満足しているか質問したところ全員が満足していないと答えたのです。

つまり自己処理をする事が肌に悪いとほとんどの女子大生は知っていて、自己処理では満足していないけれどお金がないから自己処理で我慢しているという現状が見えてきます。

確かに女子大生はメイクに洋服にお金がかかるし、遊ぶお金や交際費でもお金がかかってお金に余裕がない人が多いのでしょう。

しかしそれ以上に脱毛エステサロンは高くて無理と最初から諦めている人が多いのではないでしょうか?脱毛の歴史は最近じゃないの?と思っている人も多いでしょう。しかしその歴史はもっと古くから存在します。その歴史のひもを解いてみましょう。

脱毛の歴史・古代

しかし実は脱毛の歴史は古く紀元前4000年には脱毛剤が存在したとされていますから驚きですよね。
当時の脱毛剤は硫黄や石灰、でんぷんを水でペーストして作られていたそうです。

紀元前30年頃になるとあの絶世の美女と名高いエジプトの女王クレオパトラも脱毛剤でムダ毛処理をしていたという報告が残されています。
そして古代エジプトの工芸品の中にはブロンズのカミソリが発見されています。

では日本ではいつから脱毛が行われていたのかというと、平安時代にさかのぼります。
平安時代の女性は眉が点のように短いですよね。あれは余分な毛を抜いていたようです。

江戸時代になると日本にも脱毛剤が使われていた形跡があります。木の実から油をとり軽石を砕いて粉にして作っていました。
脱毛後の肌には鳥のフンを肌に塗りこんで肌をダメージから守っていました。

脱毛の歴史・近代と現代

近代に入ると脱毛機器が発明され、その性能もどんどんアップしていきます。
ちょうど社会の価値観も変化する時代で日本では1960年代から着物が洋服に変わりワキ毛の脱毛が流行り始めました。

脱毛エステサロンの登場は1970年代からです。
アメリカ産の脱毛器が輸入され、徐々に国内で日本人の肌質や毛質に合わせた脱毛器が製造されるようになります。

当時の脱毛は価格も高く全身脱毛を行えるのはごく一部の人いすぎませんでした。
しかしそんな昔から人々はムダ毛の処理をしてきたのかと思うと感慨深いですよね。

現在脱毛エステサロンは多数存在していますが、新・脱毛エステサロンとして他の1歩リードしているのがKIREIMOです。
最近の脱毛機器・フラッシュという脱毛方法で脱毛にダイエットという付加価値をつけた事でキレイモは美容に関心のある多くの女性の会員獲得に成功しました。

キレイモなら学生の味方

脱毛したいのにお金がなくて出来ない女子大生に知ってもらいたい脱毛エステサロンがキレイモです。
キレイモではフラッシュと呼ばれる光脱毛によって痛みがなく肌に優しい脱毛を提供してくれます。

KIREIMOの脱毛料金は業界最安値水準として有名ですが、そこから学割プランを利用する事でさらにお得に利用出来るのです。

全身脱毛は月額定額制ですが、そこから進学のお祝い金で割り引いてもらえるだけでなく1年目で5%オフ、2年目で10%オフ、3年目で20%オフの料金設定になります。3年目の場合は月額に換算するとたった5934円で全身脱毛を施術してもらう事が出来るのです。

アルバイトで1日働けば稼げる金額で無理なく支払えるでしょう。それで毎日のムダ毛の自己処理がなくなりさらに肌へのダメージがなくなるわけです。学生のうちだからこそ学割でお得に脱毛をして欲しいと思います。

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